体の硬さを放置すると将来どんな不調が起きるのか
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「体が硬いけど、今は特に困っていない」
覚王山でパーソナルトレーニングを検討している方の中には、そう感じている方も多いかもしれません。
しかし、前屈ができない、股関節が動きにくいといった体の硬さは、将来さまざまな不調につながる可能性があります。
体が硬くなると、関節の動く範囲が狭くなり、日常動作でも腰や肩に余計な負担がかかります。
その結果、腰痛や肩こりが慢性化したり、転びやすくなったりすることもあります。年齢のせいだと思われがちですが、多くは体の使い方や硬さの積み重ねが原因です。
パーソナルジムactiveでは、体の硬さを早い段階で整えることを大切にしています。
無理に鍛えるのではなく、ストレッチやコンディショニングを通して動きやすい体を作ることが、「90歳までアクティブに」過ごすための土台になります。
今は問題がなくても、将来の安心のために体を整えておくことが大切です。





